2020年9月15日火曜日

Linux Kernel 5.8 5.9上でChromiumの起動が遅い

Linux Kernel 5.8 5.9上でChromiumの初回起動が遅い。原因は分かりませんが地味に困る。

2020年6月28日日曜日

ride intoの意味

ride intoの意味は (乗り物に)乗ったまま突入する、突っ込む、衝突する。

2020年5月31日日曜日

light upの意味: 撃て

light upの日本の辞書に載っていない俗語の意味として「発砲する」があります。 Light 'em up! で「奴らを撃て!」です。

2020年4月25日土曜日

Ubuntu 20.04へのアップグレード

19.10から do-release-upgrade -d でUbuntu 20.04に更新しました。 xubuntu-desktop導入済みの環境です。 途中でxfceで画面をロックしたら一時的に画面が戻らなくなったのでその間tty1からログインしてtopでプロセスの様子を見ていました。 それ以外は大きな問題もなく一度再起動するだけで完了しました。 これまで起動時にネットワークにつながらなかったバグが治りましたし、全体的にキビキビとした印象です。 見つけた問題点はスリープ後のロック画面で復帰できない不具合です。そこでlightdmからgdm3にDMを替えたところ、これが良かったのかはわかりませんがこの不具合に遭遇することはなくなりました。

2019年11月23日土曜日

古いFirefoxで新しめのFirefoxのprofileを開く

Nightlyを常用しているけど時には安定版のFirefoxを使いたいこともあります。
いつのまにか安定版のFirefoxでNightlyのプロファイルが開けなくなっていました。

直し方ですが
Linuxなら
home/ユーザー名/.mozilla/firefox/プロファイル名/compatibility.ini
のファイル内の LastVersion= の行を削除してやればよいです。

もちろんバージョン間の非互換性によって不具合が生じることがあるかもしれませんが
全く開けなくするのはやりすぎですね。

2019年11月16日土曜日

Ubuntu 19.10 に更新


環境が壊れ気味なので少々手間がかかりました。

sudo apt dist-upgradeから更新
have been kept back なパッケージがあるのでできないと表示される
sudo apt remove そのパッケージ で削除
再び sudo apt dist-upgrade
放置→カーソルのみの黒画面
Ctrl+F1連打 ログイン reboot
また黒画面なので Ctrl+F1連打 ログイン
sudo apt upgrade → sudo dpkg --configure -a してねと表示される
その通りにしたあと reboot
GUIでログインできる
ターミナルから sudo apt update と sudo apt upgrade
邪魔になっているパッケージがあるとのことでこれも sudo apt remove そのパッケージ で削除
再度 sudo apt upgrade
こんな感じで何度か sudo apt upgrade 等を繰り返す
最後に必要な削除したパッケージを再度インストール
普通に使えるようになりました。

感想としては
少し動作が重くなりました。
ログインログオフが遅くなりディスプレイの電源が切れるのが遅くなりました。

途中で邪魔になったパッケージは lm-sensors等 wine-development clang等

うちの壊れ気味な環境だとlm-sensorsなどはアップデート前から have been kept backな状態だったのですが
依存しているパッケージ sensors-config? などを追加導入して解決しようとすると
必要な大量のパッケージが削除されそうになるのが罠ですね。xorgまで何故か削除されそうになります。
以前似たようなことでXが削除されて焦りました。

2019年10月21日月曜日

It's a floor wax. It's a dessert topping.

ネタ元はSaturday Night Live(SNL)の偽広告コントらしい。
製品名Shimmerは床のワックスにも使えるし、デザートのトッピングにも使える薬剤。
ボトルの形状は実在のホイップクリームのボトルとそっくり。

It's a floor wax. It's a dessert topping.のフレーズは使い道が複数ある物への比喩として使われるみたい。